公共料金や税金の支払いはPayPay請求書払いで!




コンビニに行かなくていいんです。
手数料もかからないんです。
便利な世の中になりました。

自動車税をPayPayで払うメリット

冒頭で話は終わってる感もありますが、自動車税PayPayで支払うメリットは以下の通りです。

  • コンビニに行かなくて済む
  • 手数料がかからない
      クレジットカード払いは手数料が330円かかってしまう
  • PayPayでの還元が受けられる

コンビニに行かなくて済む

キャッシュレス決済が進んできたとはいえ、未だに公共料金の支払はコンビニという方も多いと思います。
また、その印象が強く

「コンビニ行くのめんどくさい〜」

という方も多いのではないでしょうか?

でも大丈夫、PayPayならね。
コンビニ行かなくていいというのは、実は節約に繋がります。
支払いでコンビニに行くと、ついでにお菓子やジュースを買ってしまうことが多くあります。
この出費がなくなるので、その分節約になるんです。




手数料がかからない

これまでもコンビニに行かなくてもYahoo!公金支払いでクレジットカード決済が利用できました。
クレジットカードで自動車税を支払えばカードのポイント還元を受けられお得と考える方も多いのではないでしょうか。
実際そうなんですが、落とし穴があります。
Yahoo!公金支払いでクレジットカード決済をすると330円の手数料がかかります。
クレジットカードの還元は0.5%〜1%のものが多いですよね。
仮に1%還元のクレジットカードだとすると、33,000円の支払いで手数料分の元が取れることになります。
つまり33,000円以上の自動車税を納める方以外は損をしてしまいます。

ところがPayPayで自動車税を支払うと手数料が無料なんです。
実際、手数料を気にされている方が多いかはわかりませんがメリットの1つです。


PayPayでの還元が受けられる

PayPayの還元制度はドンドン変わっているため制度について詳しくは記載しません。
公式サイトからご確認ください。
2020年5月5日現在では、PayPayで自動車税を支払ったところPayPay残高が付与されました。
※処理中表記
PayPay残高付与


還元率はさほど高くありませんが、クレジットカード払いで手数料を取られるより還元額が多くなる方が多いのではないでしょうか。

まとめ

新型コロナウイルスによる外出自粛という中でコンビニに行かなくて良いというのは、現在の日本在住のすべての方にとって大きなメリットです。
この機会に自動車税をPayPayで払ってみてはいかがでしょうか。